教会の歴史

『東山キリスト教会』の歴史

みなさま、こんにちは!

 私達 東山キリスト教会は、名古屋市千種区の閑静な住宅街にあります。文教地区でもあり、周辺には、田代小学校や城山中学校、椙山女学園、名古屋大学、南山大学があります。

 教会名は、市営「東山動植物園」にあやかって、東山キリスト教会とつけたと聞きます。「都会のオアシス」「町の隠れ家」的な霊的いやしの雰囲気のある教会、誰が来ても居心地のよい教会を願っています。

<主な教会の歴史>

1962年4月

日本バプテスト連盟直属の伝道所として、日本バプテスト名古屋キリスト教会を母教会として誕生し、星崎礼司宣教師のお宅(千種区御棚町3-36)にて、伝道がスタートしました。

1964年 現在の穂波町の地に移り、1965年 教会堂が完成。

1966年 牧師館が完成。

1967年 教会組織を行う。

1968年 日本バプテスト連盟に加盟。

2012年9月23日 伝道開始50周年感謝礼拝&ふれ愛コンサートを実施。

2022年4月 伝道開始60周年を迎えました。

〈私たちの希望〉

「神の愛を知り」(愛知県)「古(いにしえ)から伝えられし福音の」(名古屋市)「千の種が蒔かれ」(千種区)「刈り入れを待つ穂が波打つ」(穂波町)よき地にある教会として、

御言葉を愛し、礼拝と祈りを大切に歩む教会、賛美にあふれ、地域に仕える教会になることを目指してこれからも活動を続けてまいります。

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2022/05/23